レスキューTシャツプロジェクト2019

レスキューTシャツプロジェクト

ワンコインで気軽に出来るチャリティ活動
『レスキューTシャツプロジェクト2019』

 何か良いことをしたい、だけど何をしたら?、とのお悩みにぴったりな、気軽に参加できるチャリティ活動『レスキューTシャツプロジェクト2019』が、3月14日(木)から、MrMaxでスタートします。

 このプロジェクトは、トップクリエイター&ディレクター集団の九州アートディレクターズクラブが審査・監修のもと、九州のクリエイターが「今の時代に救いたいモノやコト」への想いを込めてデザインしたTシャツを、MrMaxが製造販売し、売上の一部を寄付する取り組みです。
今年は、売上の15%を日本赤十字社の活動に寄付をいたします。

 デザインは全部で40種類。
 お気に入りのデザインを見つけたら、まずは着てみて、そして家族や仲間たちと一緒に話をするきっかけになればと願っています。

 誰かを、何かを、救いたい、そういう想いを皆さんと繋いでいくプロジェクトです。

販売価格
税別500円+税
販売店舗
全国のMrMaxおよび、MrMaxオンラインショップ
サイズ
男女兼用サイズ(30種類) XS、S、M、L、LL、3L
キッズサイズ(20種類) 120、140、160
  • 商品サイズ
  • 発売日
    第1弾 3月14日(木)33種 : 男女兼用21種、キッズ12種 (全27デザイン)
    第2弾 4月11日(木)17種 : 男女兼用9種、キッズ8種 (全13デザイン)

    クリエイターの想いがこもった新作Tシャツ40種、サイズも豊富に。

    • レスキューTシャツ商品タグ
    •  レスキューTシャツは、「今の時代に救いたいモノやコト」を基本コンセプトに、レスキューしたいテーマやデザインはクリエイターの自由な発想から生まれています。
        2019年新作たちも、フードロスなどの社会問題や、運動不足などの身近な話題をテーマにデザインされています。
      「どうしてこのテーマなの?」
      「デザインに込められた意味は?」
       その答えは、商品タグでもご紹介していますので、是非、お確かめください。
      
    • レスキューTシャツ
    •  また、今年は、ご要望の多かったXSサイズと3Lサイズを追加しました。
       トップスはコンパクトにまとめたい、あえてのオーバーサイズでミニワンピ風に、などといった、あなたにぴったりの着心地にお応えできます。
       さらに、キッズサイズのデザインも豊富にご用意しましたので、親子コーデも楽しんでください。

    2019年レスキューTシャツデザインのご紹介

  • レスキューTシャツ
     
  • 「Hair Donation」

    • Hair Donation
    • 人毛の医療用ウィッグをつくるための髪の毛寄付の呼びかけ。
      Tシャツの襟首から赤のラインまでが31cm程度になっておりシャツを着ればどのくらい伸びたのか目安になるTシャツ。
      ※バックプリント仕様です。
       
      <3月14日発売・男女兼用サイズ>
       
        「梅木 三千世」グラフィックデザイナー
      梅木 三千世Hair Donation

      http://d-broccoli.com


       

    「泥んこ」

    • 泥んこ
    • 楽しい楽しい泥遊び。洗う方は大変だけど、元気と楽しいがあふれ出して止められないんです。
      そんな汚れるほど遊びまわる元気さを救いたい。
       
      <3月14日発売・男女兼用キッズサイズ>
       
        「Jerky」イラストレーター
      Jerky泥んこ

      http://www.banana-jerky.com


       

    「大事なことは”ひみつ基地”で学んだ。」

    • ひみつ基地
    • 昭和の頃、まだ少年だった男なら必ずひみつ基地の一つや二つ作ったことがあったはず。場所は竹やぶ、セイタカアワダチソウの茂った空き地、崖下のスキマや木の上だったり。
      そこで駄菓子やジュース、マンガを持ち寄り学校ではできない話をして少し大人になった気分を味わっていたものです。
      今は空き地自体が少なくなったし、あっても厳重な管理がされていてひみつ基地造成適地はほとんど無くなってしまいました。
      そんな記憶遺産になりそうな”ひみつ基地”のスペシャルバージョンをTシャツに蘇らせてみました。
       
      <3月14日発売・男女兼用サイズ>
       
        「松本イチロウ」デザイナー/イラストレーター/造形師
      松本イチロウひみつ基地

      ichiro39@gmail.com


       

    「言葉にできない、そのときに。」

    • 言葉にできない
    • 「SOS」を表すモールス信号「・・・---・・・」を連続させたボーダー模様です。これでもしものときの救難信号もばっちりです。
      宿題が終わらない!仕事が大変!なんて言葉にはできない日常のピンチのときにもぜひこのTシャツでSOSを。誰かが受信してくれるかも。
       
      <3月14日発売・男女兼用サイズ>
       
        「ミハルス」デザイナー/ライター/クリエイティブディレクター
      ミハルス 言葉にできない

      http://miharus.strikingly.com


      mail/aksh1372@gmail.com


       

    「猫背」

    • 猫背
    • スマホの見過ぎで猫背になる人が増えて来ているそうです。
      猫背は猫に任せておきましょう!
      それに限らずなんでも「姿勢」を正して取り組む事は大切です。背筋をシャッキリとしてまいりましょう。
       
      <3月14日発売・男女兼用キッズサイズ>
       
        「井口 喜実」デザイナー・イラストレーター・美術館館長
      井口喜実猫背

      http://lammin.net

      インスタグラム @lammin_mokki


       

    レスキューTシャツプロジェクトのこれまで

     九州アートディレクターズクラブと協同で2010年にスタートしたこのプロジェクトも、今年で9回目。
     「気軽にチャリティに協力していただきたい」との想いから、Tシャツ1枚税別500円を維持しています。
     これまでも、東日本大震災や熊本地震の被災地への義援金や、国連WFPの学校給食プログラムへの支援金などに寄付を行っており、売り上げたTシャツの枚数は49万枚を超え、寄付金額は3,634万円となりました。

    九州アートディレクターズクラブ(略称:九州ADC)について

     九州ADCは、九州各県・多業種のクリエイターが集う団体です。
     地域の暮らしと暮らす人々を豊かにするデザインを生業とする多彩な職種の専門家約100人が所属。ともに九州から新しいコミュニケーションを生み出すことを目指して活動しています。
     

    ⇒九州ADCサイト